アナウンサーで僧侶でもある 川村妙慶さんのサイト でした。
そこでは、こんな事が書かれていました。
ロココの反対は心。
私たちの心は、環境や気分によってコロコロかわります。
機嫌のいい時、気分の悪い時、様々です。
また心の荷物をおろす108の智恵 著者: 川村妙慶 出版社: 講談社 その1 人間関係のヒント(相手の「いい加減さ」が気になるときは/心の器が大きいほうがいいのはなぜ? ほか)/その2 苦難とのつきあい方(生きるテーマ/観念できないから苦しむ 当然私には尊敬する先生方がおります。
なぜ尊敬するかというと、何度となく「死」に直面しているからです。
学生時代「もう生きたくない」と何度も挫折を繰り返した中で、親鸞聖人の教えに出会った方。
戦時中、何度も死にかけた方。
ある本を貰って読んでいます。
「世界一ホットする尼さんのいい話」という書籍です。
川村妙慶さん という方が書いた本なんですが、その中で 「昔はよかったと過去ばかり振り返ると愚痴が出る。
この先どうなるの?と先のことばかり気になる 悩み相談が何だか懐かしい。なんとある方から「将来のお墓のことが気になるのです。
父と母は仲が悪く、一緒のお墓には入らないと・・・。
2つに分けるべき?」それを聞いて、ご両親は体調悪くされているの?と聞きました。
2人とも元気だそうです。